動物取扱業登録番号:訓練 21東京都訓第007164号 保管 21東京都保第007164号 ・登録年月日:令和3年8月27日 ・有効期間の末日:令和8年8月26日 ・動物取扱責任者:野口 裕太

Aalborg dog school

トライアルカウンセリングレッスン
保育園カウンセリング
愛犬へのお悩みを楽しいレッスンで解決します!

犬たちとオーナーのためのトレーニング


CPDT
日本では取得者の数少ない国際的ドッグトレーニング資格
CPDTを取得しているトレーナーによる本格的なドッグトレーニング。
安心してお任せいただけます (CPDTとは…)
  • ・ 飼い主さんと愛犬の「双方の幸せ」を尊重した
    信頼関係の構築のサポート
  • ・ プロレベルの知識や情報を飼い主さんに共有
  • ・ 不安や恐怖を与えない楽しいレッスン
    (そしてそれはもちろん飼い主さんにも同じです)
  • ・ 動物福祉・QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の
    向上を第一に考えるレッスン
photo
図
icon

犬と人、双方の幸せを考え、どちらにも寄り添うサポーターになる。

「FIVE FREEDOM(5つの自由)」による動物の福祉指標に基づき、
従来の身体的・心理的虐待による不適切な「しつけ」「訓練」を排除し、
犬にとって安心、安全な環境設定を前提とする「ケア」「育成」を提供していきます。

五つの自由
  • 飢え・渇きからの自由

    動物にとって食餌はとても大切です。
    動物の種類や年齢や健康状態にあった
    適切なフードを与えましょう。
    水は新鮮なものがいつでも飲めるようにしましょう。

    photo photo
  • 痛み・負傷・病気からの自由

    ケガや病気の場合には
    適切な治療を受けさせましょう。
    日頃から病気の予防を心掛け、
    健康状態をチェックしましょう。

    photo photo
  • 不快からの自由

    清潔で安全で快適な飼養場所を用意して、
    動物が快適に過ごせるようにしましょう。

    photo photo
  • 本来の行動がとれる自由

    飼い主は、それぞれの動物が
    本能や習性に合った
    動物本来の行動がとれるように工夫しましょう。

    photo photo
  • 恐怖・抑圧からの自由

    飼い主は、動物が恐怖や抑圧を受けないように、
    また、精神的な苦痛や不安の兆候を示さないように、
    的確な対応を取りましょう。

    photo photo
icon

VISION

オールボーのビジョン

犬と人、双方の幸せを考え、どちらにも寄り添うサポーターになる。

適切な方法で犬のトレーニングを実施し、問題行動を改善します。
動物の福祉を考慮し、人道的で科学的根拠に基づいたトレーニングを行います。
動物福祉先進国に劣らない日本の豊かな犬との共生社会をつくります。
そのために、人が犬に対する正しい知識を持ち、トレーニングを行います。
icon

MISSION

オールボーのミッション

日本中に犬に対する理解者を増やすために
犬と暮らす人が持たなくてはいけない“3つの柱”を軸に
人が犬に対する正しい知識や最新の情報を得られるように発信します。

3つの柱
01
愛情
犬の個性・気持ちを尊重すること。
02
健康
犬の心身のニーズを満たすこと。
03
一貫性
人が態度・行動に責任を持つこと。
トレーニング風景はこちらから!

※毎日更新中

Top